出店情報

BREWERIES

大山Gビール【鳥取県】

鳥取県の国立公園大山(だいせん)は昔から名水地として有名。その自然の恵みを活かし、定番4種類に加え、大麦・小麦・ホップ・酒米を原料作りから取り組んだ季節を感じるもの、他多様なビール造りに日々挑戦しています。

475ビール【鳥取県】

地元米子で10年間飲食店を経営しており、今年3月に念願のビール製造の免許を取得し、現在ブルワリー開業のための準備を進めております。ブルワリーでは、出来立ての"475ビール"を味わっていただけるよう、併設してパブをオープンするのですが、この味をご家庭でも楽しんでいただきたいという思いで、瓶詰めしたビールを販売することにいたしました。

 

AKARI BREWING【鳥取県】

AKARI BREWING(アカリ ブルーイング)は、 鳥取県鳥取市の鹿野地区へ2018年に誕生したマイクロブルワリーです。
AKARI BREWINGがある鳥取の鹿野地区は、鳥取県のほぼ中央部に位置し、 南側に望む鷲峰山(じゅうぼうざん)の麓、日本海からは数キロ内陸部へ入ったところにある町です。 古くは戦国時代、鹿野城の城下町として発展。明治時代初期からは鹿野村(しかのそん)と呼ばれ、 その後、気高郡鹿野町に改名され、2004年11月1日の市町村合併で鳥取市へ編入されました。
そうした鹿野のまちおこしを目指して、AKARI BREWINGは日々ビール造りに励んでいます。

ビアへるん【島根県】

1999年4月醸造開始。2019年に20周年を迎えました。松江ビアへるんは伝統的なビール製法を用いつつも日本人の繊細な味覚に合わせて造り上げた地ビールです。数々のコンテストで認められた本格的な味わいをご賞味下さい。ブランド名は「へるん先生」と親しまれた明治の文豪「小泉八雲」から頂きました。

石見麦酒【島根県】

『石見麦酒』は島根県西部の江津市にできたばかりのクラフトビールの醸造所です。 この地域ならではの地酒をつくりたいと、夫婦二人で9坪の小さなブルワリーを立ち上げました。 江の川の恵みをいっぱいに受けた大麦や日本海の潮風に耐えた柚子などの農産物を最大限に活かし、さまざまな種類のクラフトビールを造っています。 1回に醸造するのは100ℓから150ℓと少量で手間もかかりますが、その分、滋味豊かでバリエーションに富んだ味をご用意できるのです。

FERMER'S BREWERY 穂波【島根県】

2018年春から浜田市国分町でクラフトビールの製造販売を開始しました。

江津市の(株)石見麦酒さんが考案した、石見(いわみ)式と呼ばれる醸造方法で、一回の製造は約130Lほどと少量ですが、すべて手作業で丁寧に作っています。

主原料は麦芽(大麦、小麦)ですが、副原料に自家製さつまいもや、地元産の黒豆、ショウガ等を使って、他にはないやさしい味わいのビールになりました。

6種類のビアスタイルで、それぞれ違った色や風味を、ぜひお楽しみください。

網走ビール【北海道】

東京農業大学生物産業学部の開設段階にて地ビール開発研究を協議し小麦ビールの研究を委託したことが始まりの一歩です。
その後平成6年大蔵省がビールの製造基準を引き下げた事により東京農大が日本初のビール試験製造免許を取得した事を受け地ビール研究会が企業化の方向性を示し、平成10年網走ビール(株)を設立、平成11年網走ビール館を開業致しました。

 

現在は、平成19年7月にレストランを「YAKINIKU網走ビール館」としてリニューアルし、地ビールと網走和牛を楽しめるお店として営業しています。

 

開業以降、帆立・牛乳その他様々な副原料を用いた発泡酒を開発して参りました。そのノウハウを活かして冬の網走を代表する流氷を仕込み水に使用した「オホーツクブルー」色の発泡酒「流氷DRAFT」を平成20年2月に発売しヒット商品となりました。
以降、世界遺産知床の新緑の季節をイメージした「知床DRAFT」、網走産の麦芽を100%使用した「ABASHIRIプレミアムビール」、網走監獄をイメージしたスタウト「監極の黒」、網走産さくらんぼを使用した「桜桃の雫」を発表。平成28年3月には網走産秋播小麦「きたほなみ」を使用した「ABASHIRI White Ale」を発表致しました。

 

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